RECRUIT
採用情報
未経験から始めた人が、いま現場を任されています。 必要なのは、決められたことを決められた通りにやり切る姿勢です。
警備の仕事は、
資格がなくても始められます。
「警備員」と聞くと、特別な訓練を受けた人がやる仕事だと思われることがあります。 実際には、入社してから法定の研修を受け、先輩と一緒に現場に入りながら覚えていく仕事です。 当社にも、まったくの未経験から始めて、いまでは現場を任されている社員がいます。
一方で、簡単な仕事だとも言いません。 炎天下に立つ日もあれば、雨の日もあります。 判断を一つ間違えれば、事故につながります。 だからこそ、教えるべきことは省かずに教えます。
沖縄で40年、警備を続けてきた会社です。 腰を据えて働きたい方に、来ていただきたいと思っています。
入社してからの流れ
いきなり一人で現場に立つことはありません。順を追って覚えていけます。
STEP 1新任教育
警備業法に基づく新任教育を受けていただきます。 法律上の位置づけ、事故が起きたときの対応、基本的な動作をここで身につけます。
STEP 2先輩との同行
経験のある警備員と一緒に現場へ入ります。 旗の出し方、車の止め方、歩行者への声のかけ方を、実際の現場で覚えます。
STEP 3現場デビュー
慣れてきたら、担当の現場を持ちます。 分からないことがあれば、その場で本社に確認できる体制です。
STEP 4継続教育・資格取得
現任教育を継続して受講します。 交通誘導警備業務検定などの資格取得を目指すこともできます。
REQUIREMENTS
募集要項
警備員(交通誘導警備・施設警備)
未経験者歓迎/経験者優遇/学歴不問
まずはお電話またはフォームからご連絡ください。
募集状況は時期により変動します。現在の募集内容については、お電話またはお問い合わせフォームよりご確認ください。
働く人の声
交通誘導警備/未経験入社
最初は旗の振り方も知りませんでした。
前職はまったく別の業種でした。研修で基本を教わって、 しばらくは先輩と一緒に現場へ。 半年ほどで一人の現場を任されるようになりました。 自分が止めれば車は止まる。責任はありますが、そのぶんやりがいもあります。
施設警備/勤続10年
「おはよう」と声をかけてもらえる仕事です。
施設の受付に立っていると、毎日同じ方が通られます。 顔を覚えて挨拶を交わすようになると、こちらも自然と背筋が伸びます。 派手さはありませんが、誰かの一日を静かに支えている実感があります。
まずは話を聞くだけでも構いません。
経験の有無、年齢、これまでの職種は問いません。気になった段階でご連絡ください。